Tomoちゃんプロフィール

  • 日本グリーフケア協会認定 グリーフケア・アドバイザー1級
  • 「心のサポーター」養成研修修了・認定
  • 神奈川県「ゲートキーパー養成研修」修了
  • ドリーンバーチュー博士公認ATP®由希子認定 ミディアムシップセラピスト
  • Kanaiプレートアート認定ナビゲーター
  • アシュタール・アドバンス・インナー・プリズム・ライト・ヒーラー(AAIP)
  • Newシャーマニックハイパートランス・ティーチャー(認定講師)
  • 某有名インターネット占い会社にてプロとして8年以上の鑑定実績有り

 交信歴20年、プロとしての活動歴は15年以上。

 のべ6,000件以上のご相談に寄り添ってきました。
 亡き方との交信だけでなく、心の痛みや魂の気づき、

 そして人生の転機にもそっと寄り添いながら、
 その方が「自分らしく生き直す一歩」を

 見つけるお手伝いをしています。

神奈川県相模原市在住


 【大切にしている視点】
自分自身も「死別の悲しみ」「トラウマ」「社会的な生きづらさ」などの当事者経験があり、
 支援者としての専門的な研鑽に加えて、
“同じ痛みを知る者”としての視点を大切にしています。

 『気がつけば、この道15年以上。
 亡き方の想いと魂の声を届ける“交霊術師”として、
 多くの方の人生の転機に寄り添ってきました。
 ただ癒すだけではなく、生きる力を見つけていくための
 “あなただけのスピリチュアル”を一緒に探していけたらと思っています。』

Tomoちゃんをもっと知りたい方は、インタビュー記事もおススメです

2022年10月にNHK「わたしはパパゲーノ」に出演致しました

2022年10月にNHK「わたしはパパゲーノ」に出演致しました。
仮名 ラベンダー ・顔出しなしでの出演です

今の私に至る経歴詳細

小・中学生時代

「自分は他の人と何か違う」と悩みまくる。学校でいじめにあう事は勿論、

実家も両親ともに俗にいう「毒親」で家庭内暴力などで居場所を感じられず、

自分の存在理由に疑問を持つようになる。

自分の思っていることを言ったり人前で何かするのが大の苦手だった。


中学生時代

当時朝に放送されていた某・TV番組を偶然目にする。

その光景を見て「こんな楽しい世界が現実にあるんだ」と衝撃を受け、出演者であり音楽家・脚本家でもあった方に尊敬と憧れを持つようになる。

(その方については以降『憧れの方』と表記、知りたい方はTomoちゃんに直接聞いてね♪)

『憧れの方』に何度かお会いする機会があり、顔を覚えてもらえていた事などで「自分は居ていい存在、生きていて良い存在」だと思えるようになり、自分の引っ込み思案を変えようと思い始める。

趣味でタロット占いを始め、やがてクラスの生徒を占ってあげるようになる

(自分が人の相談に乗るのが好きだと気付いたのもこの頃)


高校・専門学校時代

先述の『憧れの方』に、秋のある日に見た夢でお別れの言葉を告げられる。

その2日後に病気で亡くなられた旨の訃報を知る。

病気であったこと自体も知らなかったため、驚きとショックで悲嘆状態に。

自分を変えたい思いの延長で、ダンス・ミュージカル系の専門学校に入る。

しかし、悲嘆状態から脱しようと無理に焦った反動と、毒親の二転三転するいい加減な言動からうつ病に。結局単位ギリギリで卒業。

 

とは言え、専門学校行っていたおかげで人前で喋ったり自己表現ができるようになったし、今のお仕事が成り立っているので無駄では無い。

これら一連の出来事がきっかけで魂の変容も起きたのか、チャネリング・ミディアムシップの能力を独学で開花させることになり、神秘体験を経験しだすようになる。

故人となった『憧れの方』と交信もするようになり、高次元レベルからの視点で世の中を見ることで「地球上で生きる意味」について向き合う流れに入る。


成人以降~2012年

人生初・親に反抗する(そうでもしないと親に殺されるレベルだった)

実家を出て神奈川県に移る。

この頃、事務の仕事や倉庫での仕事をしてみたり、保険の営業をするなど様々な仕事に挑戦してみたが、どうしても長続きすることが出来なかった。

冬には鬱の悪化で入退院する事も。

その他、ホームレス生活をしたことをはじめ、人に言えないようなエグイ経験も数知れず…

 

その最中、思い切って応募した某有名インターネット占い会社に所属することとなり、占い師のお仕事を本格的に始める。

当時つきあっていた人と結婚をしたけれど精神的・経済的DVを受ける。

東日本大震災の時に療養入院、その時に発達障害(ADHD)と診断され、それを契機にあらゆる物事の見方が変わり、生きづらさの理由や魂の問題、自分の使命などをハッキリ自覚する。

 

そんな折に、大切な故人である『憧れの方』から夢でガイダンスを受け、現実世界で「贈り物」として生前出演されていた作品の台本をいただく。

その品は今でも宝物、同時に自分の進んでいる道が正しい事も思い知らされる。

そうした流れから「自分の魂を活かす・使命に向き合う」自立のために、お仕事をフリーに転身したり、離婚を考えたりと模索しだすようになる。

大切な故人である『憧れの方』は、本格的にTomoちゃんの守護霊として様々なサポートをし出すようになる。


2013年~2015年

自分の意志で離婚を決めると、高次元の存在や大切な故人の『憧れの方』、宇宙のサポートもあり、たった1ヶ月で転居と離婚を成立させる。(カルマの解消の一端だったと後に判明。)

その3か月後に現在の旦那でソウルメイトでもある、Kenちゃんと出会う。

奇遇にも発達障害の当事者同士、日々魂の目的に向き合いながらもゆるりと同棲。

 

お互い心に傷を負いまくった当事者同士なので、毎日ディスカッションを繰り返しながら色々気づきと学びの日々を過ごす。

おうちサロンをOPENする。


2016年以降~今

Kenちゃんと交際を始めてから(偶然にも)888日目にプロポーズを受け、2017年2月11日(建国記念日・満月・ルルドの聖母の日)に挙式・ウェディングパーティを経て、同2月14日に入籍。

(プロポーズから333日目だった事が後に判明)


ソウルメイトであるKenちゃんと結婚してからというもの、占い師としてのお仕事のみならず、「深く広い意味で魂の覚醒を促す」と言う魂の使命を果たす流れになっていきました。

  • 特に何かしたわけでないのにマイノリティの方から相談を受けることが多くなる。
  • 宇宙連合の司令官であるアシュタールより、夫婦共に地球のアセンション(次元上昇)を手伝う『スターシード』であること、別の星団に居た頃も過去生でも夫婦だったことを告げられ、スターシードに点火、魂レベルから使命への目覚めプロセスを体験する。
    ※ アシュタールとは、キリストやブッダなどの高次元の存在とともに働く11次元のアセンデッド・マスターで全宇宙に愛と平和の光をもたらすことを使命としています。スターシードはアシュタールが地球を救うために生み出した存在です。

…そんな導きの流れの中で想うようになった今後の夢は、

 

『霊的・宇宙的視点から見た、地球上で生きる事についてお伝えしていくこと。』

『生きづらさを抱える同志の味方になること。』

『秘密基地のようなピアカウンセリングの場を作ること。』

『多次元間での絆を思い出し、共同創造する事を促進していくこと』

 

人生の航海はまだまだ続きます・・・